川崎医科大学腎臓・高血圧内科の歴史

昭和47年4月 荒川正昭 川崎医科大学内科学 腎臓アレルギー部門 助教授就任
昭和51年5月 荒川正昭 川崎医科大学内科学(腎)教授就任
昭和55年3月 荒川正昭 川崎医科大学内科学(腎)退任
昭和55年3月 大澤源吾 川崎医科大学内科学(腎)教授就任
昭和58年5月 第13回日本腎臓学会西部部会 主催
平成7年5月 第72回日本内科学会中国四国地方会 主催
平成7年9月 第27回日本臨床電子顕微鏡学会総会 主催
平成8年5月 第39回日本腎臓学会総会 主催
平成10年3月 大澤源吾 川崎医科大学内科学(腎)教授 定年退任
平成10年7月 柏原直樹 川崎医科大学内科学(腎)教授就任
平成13年4月 柏原直樹 川崎医科大学学長補佐 兼任
平成17年6月 柏原直樹 川崎医科大学内科学(腎)主任教授就任
平成17年6月 佐々木環 川崎医科大学内科学(腎)教授就任
平成17年9月 第11回 分子腎臓研究会 主催
平成17年9月 第17回 腎とフリーラジカル研究会 主催
平成21年4月 柏原直樹 川崎医科大学副学長 兼任
平成22年4月 組織再編に伴い、川崎医科大学腎臓・高血圧内科学教室が発足

研究室集合写真